獣医さん推進♡発情対策編|鳥・インコの発情期の行動|吐き戻し・産卵・やめる・やらせない方法

こんにちは♪
きゃぴあてれびの母ちゃんです♪

獣医さんに聞いてきました、アッと驚く発情対策編♪
鳥さん、インコさんには結構聞く話ですが、適度なストレスとメリハリ、ここが大切なようです。

今回の動画では

・産卵・発情の回数と卵の個数
・産卵・発情の乱れの原因
・ 吐き戻し行為
・発情行為の問題点
・発情行為をやめさせるには?
・ 我が家の問題点

こちらのお話でのご指導をいただきました。

我が家の場合は~というお話も取り入れながら、何が良かったか、あの反応はそういう理由だったのか?という視点でのお話もさせていただいております。

発情は精巣腫瘍や卵巣腫瘍になる恐れがあるため、できる限り予防をしたほうがいいいうです。
とはいっても、特にすべての物を発情対象物とするセキセイインコのオスの場合や、キンカチョウのメスの産卵もかなり頭を悩ますポイントであります(^-^;

弱音を吐いていないで頑張るしかないですね。

【獣医さん推進❤発情対策編】鳥・インコの発情期の行動|吐き戻し・産卵・やめる・やらせない方法

また鳥飼育者さん、お悩みのこちらの点も記事としてまとめさせていただいております。

市販薬
病院が近くにない!メガバクテリアが心配・・・

鳥専門の病院に関してはお近くにない場合本当に困ります。

我が家のような多頭飼いの場合も・・・
なので我が家なりのメガバク対処法を紹介させていただいております。
記事を見る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA